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CROWDING

気になる前歯の凸凹歯並びを非抜歯で裏側矯正

FIRST

初診

年齢・性別 30歳・女性
主訴 前歯のガタガタ感が気になる
問題点 上下歯列の狭窄
上下前歯部の叢生(凸凹歯並び)
右上2のリセッション(歯肉が下がっている状態)
治療計画 上下顎歯列の叢生量(ガタガタ感)や口元のバランスより非抜歯にて舌側矯正治療を進めた。
約3ヶ月上下歯列の拡大を行った後に、リンガルブラケットを装着した。
上下前歯部の先端部分が咬耗で削られているため、矯正治療終盤に形態修正を行う。
右上2のリセッション(歯肉が下がっている状態)はご本人と相談の上、矯正治療後に歯肉移植処置を行う。
PROGRESS

治療経過

治療開始

4ヶ月後

10ヶ月後

14ヶ月後 上顎前歯部形態修正

FINISH

治療終了

治療期間1年6ヶ月

術前術後の比較