表参道高柳矯正歯科
叢生(凸凹歯並び)症例|表参道高柳矯正歯科
CROWDING

叢生CASE-02

初診

治療経過

治療開始

4ヶ月後

10ヶ月後

14ヶ月後 上顎前歯部形態修正

治療終了

治療期間1年6ヶ月

術前術後の比較

概要

主訴

前歯のガタガタ感が気になる

治療におけるポイント

  • 上下歯列の狭窄
  • 上下前歯部の叢生(凸凹歯並び)
  • 右上2のリセッション(歯肉が下がっている状態)

治療

  • 上下顎歯列の叢生量(ガタガタ感)や口元のバランスより非抜歯にて舌側矯正治療
  • 約3ヶ月上下歯列の拡大を行った後に、リンガルブラケットを装着
  • 上下前歯部の先端部分が咬耗で削られているため、矯正治療終盤に形態修正
  • 右上2のリセッション(歯肉が下がっている状態)はご本人と相談の上、矯正治療後に歯肉移植処置

治療費

1,100,000円 +TAX
詳細:矯正装置・調整料・リテーナー・矯正用アンカースクリュー・矯正治療後2年間経過観察料を含む(マウスピース型矯正装置の費用は別途)